カービィの大変な1日その3
あれから森に迷ってしまったカービィは.......ねていました。
ワドルディ(カー)「ぐあああうううあああ!ぐうぐぐあsdじゃえ」(←何語?)
カービィのいびきはとても大きかったので、ワドルディにはすぐに見つかる.....はずですが....。
カービィ(ワド)「どうしよう―!カービィどこー!?」(ちなみにリックは無視してきました)
???「ん?カービィさん?」
カービィ(ワド)「あれ?ピッチさ...じゃなかった。ピッチどうしたの?」
ピッチ「なんだかうるさくて...たぶんカービィさんのいびきだと思ったんですけど....ちがったみたいですね。じゃあリックさんかな?」
カービィ(ワド)「へ!?どこどこ?いびきの元おしえてくれる!?」
ピッチ「えっいいですけど...こっちです。」
クー「お?カービィにピッチじゃないか。あ、ピッチ、ちょっと用があるんだが...」
ピッチ「クーさんのお願いなら何でも聞きます!!」
カービィ(ワド)「あ、ちょっと!行っちゃった...森の中でいかれると困っちゃいますよ...」
ワドルディ(カー)「あれー?ワドルディ!どうしたの?」
カービィ(ワド)「どうしたの?じゃないでしょ!!あれ?このひと...」
マドゥー「どうも、森でカービィさんに会いましてねぇ、まあうちへ来てくださいな。」
―――――――――マドゥーの屋敷――――――――――
カービィ(ワド)「ふぅ、やっともとにもどれる。」
マドゥー「はいはい。では水晶玉をよーーーーーーーーーーーーくみてください。」
ワドルディ(カー)「そんなにのばさなくても....」
マドゥー「いそいでください。24時間以内じゃないと直らなくなりますんで。」
じーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーぴかっ
カービィ「なおったああああああああ!ってあれ?」
ワドルディ「透けてる.......」
マドゥー「ふっふっふっふっふ!わはははははっははははははははは!げほげほ
おまえらは今日の夕食だ!」
カー&ワド「えええええええええええええええええええええ!!!!」(だから伸ばしすぎ)
つづく♪
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